切らずにたるみ治療ができるクリニック大特集【東京版】

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痛みはどのくらい?

顔の若返り効果が期待されている、たるみ治療法のサーマクールは、痛みがあるというイメージがあります。

サーマクールが登場した2002年では、施術が痛いと敬遠されがちでしたが、その後の企業努力により新しい機械が開発されました。その結果、ほとんど痛みを感じることなくたるみ治療が受けられるようになったのです。従来のサーマクールに強い痛みがあった理由や、新しく登場した最新機器独自の、痛みを少なくする工夫などについて説明します。

サーマクールの痛みに関する口コミの紹介

まずは実際にサーマクールの施術を受けた方の口コミを見ていきましょう。

私が初めてサーマクールを受けたのは、2003年頃でした。 当時は、サーマクールTCという機械が使われており、クリニックの先生の「メスも使わず糸でリフトアップする必要もない」という説明に惹かれて治療を受けることを決意したのです。

事前に多少の痛みは覚悟してくださいとは言われていたものの、いざ施術が始まると想像以上に痛い! 30万円以上のお金を払っていたので必死に耐えましたが、半年後にまた2回目を…と言われても、とてもうなずく気にはなれませんでした。

結局、それ以来たるみを気にしながらも治療からは遠ざかっていたのですが、痛くないサーマクールができたという噂を耳にして、数年ぶりにクリニックへ。痛かったらどうしようとかなり緊張しましたが、最新のサーマクールCPTは本当に痛くなかった。お金はかかりますが、これでたるみから解放されると思うと、救われた思いです。

機械によって痛みが違うのはなぜ?

サーマクールCPTが登場する以前は、サーマクールTCという機械が使われていました。高周波RFを利用して肌をリフトアップさせるところは、サーマクールCPTと同じです。

しかし、サーマクールTCの場合は痛みがかなり強く、使われるチップも小さくて施術に長い時間がかかりました。これが原因で、2回目の治療を敬遠している人も。また、痛いからといって出力を低く抑えたために、十分なリフトアップ効果が得られなかった人もいたようです。

その後、サーマクールNEXTという機械が登場しましたが、初代よりはマシとはいえやはり痛みは強く、施術が苦痛なところは同じでした。

これを受けて開発されたのが現在のサーマクールCPTで、無痛チップの使用に加えてバイブレーションで振動を与えることにより、ほとんど痛みを感じないたるみ治療が可能となったのです。

直接肌に当てるチップってどんなもの?

サーマクールでは、ひとりひとりの患者さんに使い捨てのチップを使用しています。肌に直接当てるところなので、どんなチップが使われるかはとても重要。初期のサーマクールが痛かったのは、このチップの質があまり良くなかったからなのです。

また、サーマクールの施術料金が高いのにはチップの値段も関係しています。このチップなんと、1回分で7万円ぐらい。機械本体の値段も1,000万円ぐらいなので(レンタルもあり)、施術料金が20万円以下のクリニックは非常に良心的ということになります。

ただし、チップを複数の患者さんに使い回ししたり、中国製の粗悪なコピー品を使ったりしているところもあるので、値段の安さだけにつられるのは危険と言えるでしょう。クリニック選びは様々な観点から見ることが大切です。

 

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